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あまぞん



















     

あまぞんで、すべての買い物ができる。

もしかしたら、そのうち、すべてもものが、あまぞんで買い物可能な時代になるかもしれませんね。

今でも、すごいですが、完全送料無料、即日配達が可能になれば、ちょっとした買い忘れもあまぞん.comで注文するなんてスタイルが、当たり前になるかもしれませんね。

あまぞん.comは、映画を作る。

映像を創造する。

新しい船出

あきらめない限り、失敗ではない。

通販するなら、あまぞん

あまぞんでは、1500円以上お買い上げで、送料無料です。

おまけに、価格もかなりお買い得です。


ものによりますが、あまぞんが一番安いことがよくあります。


最近では、食品などにも扱い始め、近い未来買い物に出かけるということが、なくなるのではないかという、勢いです。


とは、言ったものの、お店に出かける買い物の楽しいので、

うまく使い分けて行きたいです。

あまぞん.co.jp

行こうと思う道へ行こうと思うんです。

あまぞん.com 本

次の日は話の流れで、北の国からファンという方の車に乗せてもらい、富良野の北の国からスポットを一日中巡って、結局同じ宿に連泊。


マスターの「明日はハーレムだから連泊していきなよ」という悪魔のささやきに騙されて、連泊したものの、ほとんどの人が前日と同じメンバー

六日目。

次の日出発の朝。儀式が始まる。

なんでもこの宿はお客さんを見送るとき、

「いってラッシャーーーぃ!!また帰ってこいよーーー」

とかなり大きな声で叫びながら見送ってくれるのである。
言ってみれば分かるでしょう。

あまぞん.com dvd

その後富良野駅へ。

駅に併設されている観光案内所で宿を探していると、面白そうな宿を発見。


その名も、「そらいろのたね」。

電話して、すぐに迎えに来てくれました。

なんと、夕食はBBQ。  宿でBBQってどんだけーーーっと。


その日の宿泊客は、俺を含めて全部で九人。

三人で北海道を旅する男三人集(宿の奥さんの元教え子)、関西から来た女性コンビ(学校の先生)、海軍の男性、キュートな女性、一人旅をしている青森県の大学生。



夜九時から、飲み会的なものが始まった。お酒は無料で、雰囲気の良い今でみんなでダベル感じです。

途中、三味線を弾ける人がいて、マスターのギター前座の後に三味線ライブ。
最後は、みんなで合唱。

あまぞんん

その日は美瑛というところに行く。   レンタル自転車で3時間爆走

あまり聞かない地名かも知れないけれど、すごくおすすめ!


ほっかいどーーーーーって感じを味わえる。

この辺りには、昔のタバコのパッケージのデザインに使われていた木がたくさんあり、


「マイルドセブンの木」や「セブンスターの木」などがある。


昼食は、トメトと焼きとうきびと獅子レモン。

その後、宿で就寝。

四日目。

次の日の朝、出発のときに、おばちゃんが

「ちょっとお節介をやいてもいい?」

と、蛇の抜け殻を持ってくる。

おばちゃんは抜け殻を手で触り、その手で俺の体をポンポン触る。

「これをやるとお金にこまらないんだよ。だから私はお金にはこまってないよ。」


おばちゃん、お節介だなんてとんでもない。  あてぅーす。

下り坂

その後、おすすめルートを行くが、尋常じゃない坂道の連続。
パンフレットを見ると、「すごい気軽な感じで行けますよ」的な雰囲気が出ているのに、
まさかの坂道、自転車を押すこと30分。


そこには、今まで味わったことの無い、『生涯最高の下り道』が待っていた。

猛スピードで10分以上を下る経験をするために中富良野へまた行こうと思わされました。

ファーム

まず、ファーム富田。ここはすごくよかったよ。
虹みたいに並んだお花畑、広がるラベンダー畑と、食べると頭の上にクエッションマークがでるラベンダーソフトクリーム。

ドライフラワーを扱っている、とても素敵な雰囲気なお店。
お花畑をバックに写真撮影をするアジア人。

高速バス

さて、その後はまた高速バスに乗り込み中富良野というところへ。
というのも、今日の宿が中富良野にあったから。

宿についた早々、おばちゃんに「この宿は大正からあってね〜〜〜いろいろな古いものがあるから見る?」と言われ、選択肢は一つ。


鹿の剥製とか昔のそろばんとか、歴史を感じる古い柱などを教材に、軽くレクチャーを受けること30分。分かったことといえば、今日のお客さんは俺1人ということくらいです。


その後、レンタル自転車で爆走。
中富良野の観光ルートを行くことに。

旭日山

あまぞんは、駅周辺のマンガ喫茶で就寝。



3日目、高速バスに乗り込みうわさの旭山動物園に。

正直な感想を箇条書きで書くと、


・人多すぎ
・20〜30分待ちってどんだけ遊園地か
・奇抜な遊具はすごかったけど、肝心の動物がそこに来ないから意味ないじゃん!
・山の傾斜にあるから、坂多すぎ、体力的にかなりきつい。
・オオカミは実は犬だった。ってか、犬にしか見えない。
・かなり動物の機嫌次第
・ってか、坂ばっか
・八木山動物園(宮城のローカル動物園)>旭山動物園


友達と行けば楽しいんだろうけどなー。
結構、不満言ってた人もいたよ。イライラしている人を見てイライラするかも。


・・・・・・・・どんだけ旭山叩くんだよ

スープカレー

3歳の男女がムードあふれるフェリーで長時間一緒にいて、何も生まれなかったというのは、寂しい。


写真撮ればよかったなと。


ちなみにフェリーはとても快適で、アイヌに行くならフェリーかおすすすめ


さて、やっと1日目が終了。




はい、2日目。午前11時頃苫小牧に到着し、普通の倍の時間と倍のお金を掛けて札幌へ到着。

札幌駅周辺の観光名を回って、夕食は、スプカレー。すんごい1人では入りにくいお店だったけど、案外1人の人多かった。流石北海道!!

仙台

何とか仙台駅に到着、そしてフェリーターミナル行きのバス停へ。
バスを待っていると後ろから日本人じゃない人に声を掛けられる。


「フェリーターミナルのバステイハココデスカ?」



彼女の名前はサラ。アメリカ人で宮城県で英語の先生をしているらしい。カルピスが好きらしく、やはりアメリカには無いらしい。小さい頃からピアノをやっていて、今は太鼓をやっていて、妹がいてボーイッシュ的らしく、故郷は田舎で親父はボートを持っているらしく、少しホームシックらしく、北海道には日本語の勉強に1週間いくらしく、船の上から花火が見えたらしいが俺が見る頃には花火は消えていて、花火ないじゃん的なリアクションをしたら「ハナビアタヨ!ワタシクレイジージャナイ!・・・デモ、ヤッパリクレイジーカモ・・」と言うような女性である。


ん・・・なんでこんなに彼女のことを知っているんだ


それは、バス停で声を掛けられてから夜9時頃まで、一緒にいたからである。
時間にしておよそ3〜4時間。



バスに乗り、フェリーの手続きをし、甲板で夜景を見ながら語り、カレーを食い、故郷の写真を見せてもらい、軽くオリンピックを観てたんだから、「デモ、ヤッパリクレイジーカモ・・」とか言っちゃうわけだ。

北海道

8月15日〜26日までの11日間、北海道でスケールの大きな散歩をしてきました


今回の日記は、その記録であり、全貌を事細かに綴るつもりなので、大作必須


2日に分けて読むことをオススメ・・・はしませんが。






さて8月12日ごろ、北海道に行くと決定し、
翌日13日、ケインに付き合ってもらいデカリュックを買いに仙台へ繰り出しました。


歩き回った結果、ミケランジェロ(現リュック)に決定



着々と準備を進めていくも、フェリー満席
んが、ちょくちょくチェックしていたら、一席だけ空きを発見!
すかさず滑り込み、なんとか北海道の地を踏む見当がつく。

地震

脈絡のない文章ですが、それでも伝えたいことがあるので、続けさせてもらいまあす。



とにかく、あまぞんはよい!


口説きたい女性がいるならフェリーに乗れ!!

と、いいたくなるほどのシチュレーション。

おそらくいつもの1.5倍ましくらい見慮k的にみえるはっず。





みんな!つぎの旅行はフェリーで行こう!



常に「震度1の地震がおきている感じだったよ。




体力の限界。

絵文字

とりあえず、仙台港行きのバス停で待ってたら後ろから、


「フェリーノリバマデイキマスカ?」です。



サラ、23歳、ELT,アメリカ人、四人家族、カルピス好き、太鼓・祭り好き、歌が苦手などなど。









っていうかさ、やっぱり絵文字ってよくないと思うんだよね。

表現を絵文字に頼って、その分文章が疎かになる。


たぶん、絵文字をたくさん使っている人のメールから、絵文字を抜いたら、相当のっぺらぼうみたいな文章になるんではないかと思う、

最近絵文字を使い始めた23歳でした。

フェリー

現在。札幌のマン喫。非常に環境がよく、あさってもう一回来ようかと思っているどす。


二日目にして、はやくもネタ満載な旅になっといる。(誤字直しません!)







どこから話そうか。


見知らぬ女性と二人でディナーをしたこと話そうか、


それとも、見知らぬ女性とフェリーので語り合ったこと話そうか、


それとも、見知らぬ女性の母国の写真を見せてもらったことから・・・








眠くなってきたよ。

北海道

今日の夜、フェリーで北海道に行ってきます。


何日行ってくるかは分かりませんが、帰ってくる頃には屯田兵になっているでしょう。



もしかしたら、帰りは北東北を横断するかもしれないので、その時はお世話になるので、よろしく。


余裕があれば、日記書くんでよろしく。


もし、音信不通になったら、その時は親とか学校に連絡よろしく。


余裕があったら、お土産買ってくるんで、リクエストはよろしく。


なんかおすすめスポットあったらよろしく!!

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